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あ や し い 書 簡 箋

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狂言回し 蚰蜒(げぢげぢ)
更新は勝手気ままです。2週間以上空いたりもしますが、怒らず、馬鹿にせず、ネタ切れか?と思わず、優しく視守ってやってください。
よろしくお願いいたします。

■蚰蜒の名■
蚰蜒は、わたしが壱番嫌いな害虫、蜚�(ゴキブリ)を喰う益蟲だそうです。視掛けは悪いので「外視で判断しちゃいかん」って格言みたいな奴ですが、視掛けたらわたしも逃げます。

■年齢■
見事におぢさんで御座います。

■性別■
益荒男(ますらお)

■棲処■
東京都内極東

■生業■
Graphic Designer
Writer & Photographer

■趣味■
怪奇本・SF・雑読書/史書・文献蒐集(しゅうしゅう〜収集)/江戸切絵図蒐集/化石蒐集/備前、萩、伊万里焼蒐集/和物蒐集(特に藍染めもの)/ご朱印蒐集/神社・神仏巡り/博物館好き/妖怪猫探し/古喫茶探索/古店探索/スキンダイビング(漁が優先であります)/ギター/音楽鑑賞(ジャズ、ロック、カントリー、ブルース、ロカビリー、フォーク、ポップス)/釣り全般/キャンピング/山登り&ハイキング/都会徒歩探索/自転車/餡(あん)パン探索/チャーハン探索/カレーライス探索/筋トレ/ハーフ・マラソン(フルは走れません・・・)/クエン酸、乳酸菌系飲料好き(ようは酸っぱいもの好き)/粗食であります/サッカー大好き(大体はワールドカップ)/映画鑑賞(主にSF、ホラー、ヒューマンドラマ)

■写真機器■
デジタル一眼レフ OLYMPUS OM-D
コンパクトデジカメ OLYMPUS SH-60

iPhone6s 
■使用PC■
iMac osX

■楽器■
Gibuson J-50
Gibuson J-55
Fender Telecaster
Fender Sutoratocaster
Gibuson lespaul GOLD TOP

■Blog記事参考文献・資料■
○フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」
○高坂 和導「超図解 竹内文書」「超図解 竹内文書2」
○南山経
○封神演技
○日本民俗史
○栃木県那須観光資料
○景戒「日本霊異記」
○御伽草子
○丹後国風土記
○古事記
○日本書紀
○吾妻鏡
○オランダ観光協会
○司馬 遼太郎 「街道をゆく〜オランダ紀行、嵯峨散歩・仙台・石巻、南蛮のみち1.2、甲州街道・長州路ほか、本郷界隈、沖縄・先島への道、北海道の諸道、本所深川散歩・神田界隈、台湾紀行、オホーツク街道、愛蘭土紀行1.2、白川・会津のみち・赤坂散歩、韓のくに紀行、因幡・伯耆のみち、檮原街道、島原・天草の緒道、三浦半島記、北のまほろば」「竜馬がゆく1~8巻」「燃えよ!剣、上・下巻」「司馬 遼太郎が考えたこと1~12」「この国のかたち1〜6」「関ヶ原上・中.下巻」「手掘り日本史」「司馬 遼太郎が語る日本〜講演録集1〜5」「義経上・下」「果心居士の幻術」「王城の護衛者」
○田口 一夫「ニシンが築いた国オランダ」
○牧野 正「青い目のサムライ三浦按針」
○ジャイルズ・ミルトン「さむらいウィリアム〜三浦按針の生きた時代」
○東インド会社史
○中央区史誌
○神奈川県三浦市史誌
○佐脇 嵩之「百怪図巻」
○鳥山 石燕「画図百鬼夜行全画集」
○滝沢 馬琴「兎園(とえん)小説」
○たつみや 章「冥界伝説 たかむらの井戸」
○古今和歌集
○荒俣 宏「モンスター博物館」「怪奇の国ニッポン」「怪物の友」「博物学入門」「日本妖怪巡礼団」「南方熊楠・奇想天外の巨人」
○ジョン・マロー&エリザベス・マロー「世界の七不思議」
○並木 伸一郎「未確認動物UMA大全」「宇宙の古代遺跡FILE」「超古代オーパーツFILE」「驚愕の怪事件」
○墨田の今昔写真集
○山口 敏太郎「未知生物案内」「とうほく妖怪図鑑」
○大田 南畝「一話一言 河童図説」
○葛飾北斎画全集
○谷川 健一「稲生物怪録絵巻=江戸妖怪図録」「柳田国男の民俗学」「日本の地名」
○竜斎閑人正澄「狂歌百物語」
○平川 祐弘「小泉八雲 西洋脱出の夢」
○小泉 八雲「知られざる日本の面影」「怪談」
○怪談佐賀屋敷
○日本伝奇伝説大事典
○小山田 与清「松屋筆記」
○平家物語
○山海経
○ビジュアル台東区史
○万葉集
○河島 達郎「古九谷は有田で生まれた? 」
○土佐 光信「百鬼夜行絵巻」「化物草子(案山子妖物語)」
○武光 誠「鬼と魔で読む日本古代史」「魔の日本古代遺跡」「名字と日本人」「知っておきたい日本の名字と家紋」「日本神話と古代天皇家の謎」
○伊勢物語
○歴史の謎研究会「安倍晴明」
○水木しげる「水木しげるの日本妖怪紀行」「猫楠・南方熊楠の生涯」
○人文社「嘉永・慶応 江戸切絵図」
○池波 正太郎「江戸切絵図散歩」
○クリスチーナ・ビーバン「悪魔の呪法全書」
○早乙女 貢「江戸あるき 西ひがし」
○宮崎 興二「江戸の〈かたち〉を歩く」
○太陽別冊「北斎」
○柳田 国男「遠野物語」「日本の伝説」「妖怪談義」
○旧約・新約聖書/トルムード(ユダヤ教)/仏典
○出雲國風土記
○戸井田道三「出雲風土記」
○エリ・コーヘン「驚くほど似ている日本人とユダヤ人」
○ラビ・エリヤフ アビハイル「失われたイスラエル10支族」
○ラビ・マーヴィン トケイヤー「聖書に隠された日本・ユダヤ封印の古代史―失われた10部族の謎」
○布施 泰和「竹内文書の謎を解く」
○矢追 純一「UFO極秘ファイル」
○牛島神社パンフレット
○文京区のいまむかし
○アーサー・C・クラーク「2001年宇宙の旅」「2010年宇宙の旅」「2061年宇宙の旅」「3001年宇宙の旅」
○中江 克己「お江戸の地名の意外な由来」「平安京の怨霊伝説・陰陽師たちが支配した京都」「日本史 怖くて不思議な出来事」
○ドナルド・キーン「日本語の美」
○宮部 みゆき「平成お徒歩日記」「あやし」
○三善 里沙子・小松 和彦「東京魔界案内」
○文藝春秋「古代日本七不思議」
○宮本常一「忘れられた日本人」
○別冊歴史読本「にっぽん謎と伝説めぐり」
○泉 保也「世界不思議大全」
○プレストン・ニコルズ&ピーター・ムーン共著「モントーク・プロジェクト 謎のタイム・ワープ」
○レオナルド・デ・フリーズ編集「VICTORIAN INVENTIONS〜19世紀の発明家たち」
○TBSテレビ編「恐怖の偶然の一致」
○ジェームズ・レッドフィールド「聖なる予言」「第十の予言」「第十一の予言」「人生を変える九つの知恵」
○寺山修司「不思議図書館」
○グラハム・ハンコック「神々の指紋 上・下」
○京極夏彦「巷説百物語シリーズ」「百鬼夜行シリーズ」「妖怪図巻」「邪魅の雫」「嗤う伊右衛門 」「豆腐小僧双六道中ふりだし」「陰摩羅鬼の瑕」
○江戸イラスト1 人物・妖怪
○大妖怪展
○歌川国芳「国芳妖怪画集」
○川鍋暁斉「暁斉妖怪百景」
○村上健司「京都妖怪紀行」
○志村 有弘「図説地図とあらすじで読む日本の妖怪伝説」
○柴田宵曲「妖異博物館」
○もののけ博覧会
○松浦静山「甲子夜話」
○安藤潔「もう一つの粟島」紀行
○梅原猛「鞍馬寺」
○小笠好恵「日本の妖怪伝説」
○川端洋之「魔界・京都 安倍晴明と平安京奇譚」
○東雅夫「妖怪伝説奇聞」
○河合章子「陰陽道と平安京」
○九相図資料集成―死体の美術と文学
○悳 俊彦「もっと知りたい歌川国芳―生涯と作品」
○加納進(他)「六道の辻あたりの史跡と伝説を訪ねて」
○多田 克己著 京極 夏彦 (イラスト) 「百鬼解読」
○植木 学「玉造小町と小野小町」
○錦仁「浮遊する小野小町」
○伊東玉美「人と文学 小野小町」
○横田幸哉「小野小町伝記研究 王朝女流文学先駆者の究明」
○エイミー・シルベスター・加藤「お多福 OTAFUKU Joy Of Japan」
○友常玲泉子「猿田彦」
○古賀登「猿田彦と椿」
○清川理一郎「猿田彦と秦氏の謎」
○赤沢 綱彦「猿田彦と天㚼女命」
○谷佐久雄「ロマンに満ちた義経外伝」
○小谷部全一郎「成吉思汗(ジンギスカン)ハ源義経也」
○平田篤胤刊行会編「平田篤胤全集」
○西沢正史、西津弘美「義経記(現代語で読む歴史文学)」
○西岡常一「木に学べ」
○飯塚康秋編「日本歴史伝説」
○谷口光利「竜宮の謎」
○アンリ・スティルラン「世界の古代遺跡」
○Newton別冊「古代世界への旅」「古代遺跡と伝説の謎」「世界遺産 謎多き16の大遺跡」
○藤田友治「魏志倭人伝の解明」
○ピーター・ジェイムス&ニック・ソープ「古代文明の謎はどこまで解けたか�.�.�」
○ジャン・ピエール・モエン「巨石文化の謎」
○ロバート・ワーニング「巨石文化の謎」
○駒井和愛「日本の巨石文化」
○藤芳義男「巨石文化と太陽暦の謎」
○クレイグ・ウラムルド&エリック・ウラムルド「マヤ文明の神秘」
○小尾信彌「タキオン〜超高速物質の謎」
○ゼカリア・セッチン「人類を創世した宇宙人」
○S・G・キーレイ「古代マヤ」
○太田 龍「縄文日本文明一万五千年史序論」
○岡田明子「シュメル神話の世界―粘土板に刻まれた最古のロマン」
○中丸 薫、ラビ・アビハイル、小林 隆利、久保 有政「十六菊花紋の超ひみつ ユダヤと皇室と神道」
○加門七海「大江戸魔方陣―徳川三百年を護った風水の謎」「東京魔方陣―首都に息づくハイテク風水の正体」「うわさの神仏 其ノ一〜其ノ三」「うわさの人物」「京都異界紀行」「平将門魔方陣ー将門は神になれたか」
○松谷みよ子「異界からのサイン」
○網野善彦、大西廣、佐竹昭広「瓜と龍蛇」
○小南一郎「西王母と七夕伝承」
○実松克義「マヤ文明新たなる真実」
○俵谷宗作「オシリスの設計図」
○鈴木旭「超古代日本」
○吉村作治「超古代ピラミッドとスフィンクス」「痛快!ピラミッド学」
○ハニー・エルゼイニ、キャサリン・ディーンズ「転生者オンム・セティと古代エジプトの謎」
○ジョナサン・コット「転生…古代エジプトから甦った女考古学者」
○マリア・カルメン・ベトロ「図説ヒエログラフ辞典」
○ブリジット・マクダーモット「古代エジプト文化とヒエログラフ」
○松居竜五「クマグスの森・南方熊楠の見た宇宙」
○わかやま絵本の会「山の神海の神・南方熊楠 山の神について」
○荒俣宏、環栄観「南方熊楠の図譜」
○中瀬喜陽「覚書南方熊楠」
○井上円了著「妖怪学全集 第1〜6巻」  
○国立歴史民俗博物館編「異界談義」
○アダム・カバット/校注・編「江戸化物草紙」
○悳 俊彦編 「妖怪曼陀羅」
○ワールドフォトプレス編「世界不思議百科」
○神野善治「木霊論」
○渡邊信一郎「江戸のトイレ」
○知切光蔵「天狗の研究」
○雄山閣「妖異風俗」
○カール・シューカー「龍のファンタジー」
○京極夏彦・多田克己・国書刊行会「妖怪図書」
○湯浅豪一「明治妖怪新聞」
○山中智恵子「三輪山伝承」
○前田晴人「三輪山」
○木田正昭・内脇禎二・櫻井治男・塚口義信・和田萃「三輪山の神々」
○工藤寛正「江戸の芭蕉を歩く」
○紺野幸子「短歌でたどる おくの細道」
○稲垣安伸「人と文学 松尾芭蕉」
○安倍喜三男「松尾芭蕉」
○岩崎均史「江戸の判じ絵」
○稲垣進一編「江戸のあそび絵」
○高畑薫「十二世紀のアニメーション」
○新人物往来社「地獄絵」
○真保亨「地獄ものがたり」
○朴炳植(パクビョンビシク)「出雲族の声なき絶叫」「出雲風土記の謎」
○海音寺潮五郎「歴史余話」
○長尾誠夫「神隠しの村」
○小松和彦「神隠し」
○池田�七「八岐大蛇」
○歴史読本編集部編「すっきりわかる日本の神話」
○大森志郎「やまたのおろち」
○神尾正武「素戔鳴尊とヤマタノオロチ」
○松前健「日本神話の謎」
○内脇禎二「出雲古代史」
○松本清張「邪馬台国」「邪馬台国九十九の謎」
○水木しげる監修「妖かしの宴」
○伊藤讓一「天神さんのふしぎ」
○クリストファー・デル「世界の怪物・魔物文化図鑑」
○李家正文「天平の客、ペルシアの謎」
○墨田区教育委員会「墨田区古文書集成�」
○吉元昭治「日本伝説紀行ガイド」
○北嶋寅敏「ことわざの謎と裏」
○キャロル・ローズ「世界の怪物・神獣事典」
○李家正文「怪奇伝承集」
○豊嶋秦國「憑物呪法全書」
○ブライアン・サイクス「イヴの七人の娘たち」
○池垰繁治「伝説スサノオの神」
○ジェイムス・P・ホーガン「星を継ぐもの」
○牧田茂「生活の古典」
○同朋舎出版「日本怪奇幻想紀行(1之巻〜6之巻)」
○田川美穂「神々のくに そのくにびと」
○青柳智之「雷の民族」
○伊藤龍平「江戸幻獣博物誌」
○増田早苗「浦島伝説に見る古代日本人の信仰」
○守勇男「南部霊場恐山 由来と伝説」
○楠木正弘「庶民信仰の世界」
○中野正皓「写真家が足で探した 鎌倉の秘道」
○奥富敬之「鎌倉史跡事典 コンパクト版」
○奥富敬之・奥富雅子「鎌倉古戦場を歩く」
○八尋舜右「北条時宗 物語と史蹟をたずねて」
○飯塚毅「姫塚の謎(秩父におけるもう一つの将門伝説)」
○池田弘一「藝能 第16号 神田明神と将門伝説」
○日本放送出版協会「古代史の謎に挑む1.NHK編」「NHK歴史への招待」「NHK歴史発見1〜8」
○週刊朝日2010年3月16日号「古事記を歩く〜ヤマトタケル物語」
○南徹「蛭子(ひるこ)」
○村上春樹「将門記」
○川尻秋生「将門記を読む」「平将門の乱」
○下向井龍彦「純友追討記」
○梶原正昭訳「将門記」
○中村陽監修「稲荷大神(おおかみ)」
○新人物往来社「別冊歴史読本 記紀神話の秘密」
○安本美典「日本神話120の謎」
○日本博学倶楽部「図解 日本全国ふしぎ探訪」
○歴史教育者協議会「日の丸・君が代」
○中村彰彦「明治を駆けぬけた女たち」
○都筑卓司「タイムマシンの話」
○衛挺生「神武天皇=徐福伝説の謎」
○佐治芳彦「謎の宮下文書-日本人のルーツを明かす」「謎の秀真伝(ほつまつたえ)―神代文字で書かれた原日本の実像」
○神奈川徐福研究会神皇紀刊行部会「現代語訳 神皇紀―徐福が記録した日本の古代“富士古文書”」
○鳥居 礼「ホツマツタエが語る知られざる古代日本 」
○三津田信三・加門七海・他「江戸・東京 歴史ミステリーを歩く13(東京編」
○講談社「週刊世界百不思議No.21 四谷怪談「お岩さんの崇り」の真相」
○火坂雅志「魔界都市・京都の謎」
○桐生操「世界史怖くて不思議なお話」
○崎間敏勝「ニライ・カナイの現像」
○外間守善・桑原重美「沖縄の祖神アマミク」
○週刊朝日編集部「司馬遼太郎の幕末維新�、�、�」
○睫攅戚栖峠ぁ峺撒膳99の謎と真相」
○水野祐「評釈 魏志倭人伝」
○池田満校訂「記紀原書ヲシテ」上・下巻
○定本ホツマツタエ〜日本書紀・古事記との対比
○千葉富三編者「甦る古代 日本の真実 全訳秀真伝 記紀対照」
○佐治芳彦著「謎の秀真伝」
○別冊宝島編集部編「東京スカイツリー風水奇譚」
○平成20年9月号「国学院雑誌」
○明治大学大学院・文学研究所「文学研究論集 第23号」
○戸矢学著「ツクヨミー秘された神」
○伊藤加津子著「九郎義経の謎」
○ゼカリア・シッチン著/竹内慧訳「12番惑星ニビルからやってきた宇宙人」「神々・創造主の正体」
○森田喜久男論文・日本歴史学会編集「日本歴史 2007年2号 スサノヲとヤマタノオロチ」
○三宅和朗論文/「八岐大蛇神話成立に関する一試考」
○前之園亮一論文・中央大学文学部「記要」史学科第31号「粟鹿大神元記」「学習院大学文学部 研究年表23(1976)神話研究における 粟鹿大神・大明神元記の史科価値」
○黒岩重吾著「古代史への旅」
○植松三十里(みどり)著「家康の子」
○藤村由加著「古事記の暗号」
○徳田寿明著「前田慶寧(よしやす)と幕末維新〜最後の加賀藩主の正義」
○細野透著「東京スカイツリーと東京タワー〜鬼門の塔と裏鬼門の塔」
○山本忠尚「高松塚・キトラ古墳の謎」
○寺島良安「和漢三才図会」
○来村多加史著 NHK出版「キトラ古墳は語る」
○ミリオン出版株式会社「不思議ナックルズNo.14」
○来村多加史著「高松塚とキトラ 古墳壁画の謎」
○石井悠「古代産鉄族とヤマタノオロチ神話」
○湯本豪一郎「明治妖怪新聞」
○泉漾太郎「花妖殺生石 九尾狐後日譚」
○岡本嗣郎「戦後のエンペラー」
○扶桑社ムック「京都魔界探訪」