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あ や し い 書 簡 箋

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月の天使

1969年、月に行ったアポロ11号は、約22kgの岩石を持ち帰った。其の中に此の「天使の彫刻石」があった。2009年に一般公開されております。

NASA(米国航空宇宙局)に従事していた地質学者モーリス・チャールズ博士のもとに、ある日、此の石が届けられた。差出人は、NASA内部の匿名人物であります。其れはアポロ11号が月面から持ち帰った石であり、天使と思われる姿が彫られていた。NASA内部でもよく噂に聞いていたものだったそうだ。上層部は当時、彫刻を最高機密として隠蔽したが、謎の差出人は公開を求め、博士に託したのであります。
其の石は、背中に翼と思われるものが彫られた約25cm程の「天使」が彫刻され、表面は磨かれていた。此の石の成分は月の高地の物の鉄製鉱物で、およそ20万年前に出来上がったものだと云うことが判明した。

個人的にはデザイン的にも芸術性も高いものだな・・・と思った。つまり、可成りの高度な文明生命体が作ったと思われる。
意味は解らないが、何か宗教的な信仰が伺える。
人類芸術そのものな所為が、疑わしいですが・・・・。


以前、アヌンナキの話を書きました。


ニューヨーク大学、マイルス・フレデリクス博士は、シュメール文明神話「アヌンナキ」の神々と類似点があるとしています。「シュメール人は、この彫刻を作った宇宙人の訪問を受けていたのでは?」と推測している。
「ネビル」星人アヌンナキ、人類創造を行ったアヌンナキ、聖書の事柄のアヌンナキ。巨人伝説。

| 11:53 | 玄妙三千世界 | - | trackbacks(0) |
月には何があるのか?

↑月の地表、右側にピラミッドが視得る。

↓「あやしい書簡箋」で以前に書いたもの

月のモナ・リサ

月の謎

月があやしい。アポロ計画もあやしい。火星はもっとあやしい。
以前、載せたものに言及しているテレビ番組?らしきものがYOUTUBEにあった。
何を云っているのかよくわからん。日本語字幕お願いします。
2時間近くの番組です。個人的には40分過ぎくらいからが興味を引きます。

Aliens Come From Hell

Disclose.tv




| 22:54 | 玄妙三千世界 | - | trackbacks(0) |
地球外からの通知

↑Wow!シグナル

1977年8月、今から丁度37年前、地球外生命体観測を行っていた、J・エーマンが受信した地球外からの電波信号であります。
此の信号は射手座域から発していたが72秒間続いて止まった。わたしのような素人にはよく解らないが、赤丸が其の信号なのだそうです。
明らかに我我と同類の通信技術を持った何者か?からの信号なのだそうです。

歓喜したエーマンは、プリントアウトしたものに、赤丸と一緒にWow!と書き込んだ。
其処から「Wow!シグナル」と呼ばれている。

幕末の頃、日本人は外国人をよく知らなかった。
南蛮人の金髪を「金を塗っているのか?」と思ったらしい。「金持ちなんだな。南蛮は金が豊富なんだろう」。まるで落語だ。「全身真っ黒な人間の国があるらしい。亜米利加(アメリカ)にも居るそうだ」。そんな話を聞いた時もショックだったそうだ。
幕末のような事が海の向こうの国単位ではなく、地球人として、其の内何かが起こるのではないだろうか。

しかし、射手座の彼等はビビリなんだろうか?
「おい!あの蒼い星から信号が出てるぞ。」
「返事してみようか?」
「うわ!届いたよ。やべっ!無視しよ、無視!」
| 05:51 | 玄妙三千世界 | - | trackbacks(0) |
創造主アヌンナキ
ピクチャ-6.jpg

宇宙人目撃談の多くはグレイと呼ばれる者。どうもあやしい。何故なら殆どが素っ裸であります。知的生命体が素っ裸ってのはねえ・・・。
服を着てたと思ったら、何処其処の動画で視たのは田舎(ダサ)い黒色の丸首セーターとズボン姿の物。

其れに彼等の基本は人型であります。人型が便利なのでしょうか?宇宙一体の真理なのでしょうか?

生命体は有機物から成り立っている。
地球人はそう考えている。だから、他の惑星調査で有機物の痕跡やらはないか?と調査する。
生命体が居るのではないか?且つて居たのではないか?其の矛先は現在は火星であります。

グレイの話では無い。「宇宙人アヌンナキ」のことです。
上写真はイメージです。

古代シュメール文明の粘土板に書かれた文字を解析したセガリア・シッチン氏(パレスチナ生 考古学・言語学者)は、屯でも無い研究発表をしている。本になっている。アヌンナキは古代シュメール文明の神とされている。

「宇宙人アヌンナキが30万年前に地球人類を創造した」

聖書で云う処のアダムとイヴであります。
遺伝子操作と体外受精にて行ったとしている。
彼らは約44万年前に地球に降り立ち、30万年前に地球での金採鉱の労働力として人間を創造した。つまり、人類創造の神とは「アヌンナキ(エロヒム或いは、ネフィリムとも云う)」であります。旧約聖書は真実を語っているのだと云う。
アヌンナキとは「天から降り立った人々」と云う意味らしい。


↑アヌンナキが描かれた古代シュメールの印章

地球の猿人(女性)から卵子を取り出し、アヌンナキの男子精子と体外受精させ、遺伝子操作をし、アヌンナキの女性の子宮で育てた。此れがアダムなのでしょうか?アダムの肋骨からイヴを作ったと聖書には書かれております。現人類の起源。ダーウィンも真っ青です。

アヌンナキと云うより巨人ネフィリムの方が名高い。

ネフィリムの指

巨人ネフィリム(アヌンナキ)は、ノアの方舟・・・大洪水時代にも居た。
因(ちなみ)にネフィリムも「天から降り立った人々」と云う意味であります。

ノア伝説とアホラ・ゴルジェ

彼等は何処から来たのか?
其れは太陽系第12惑星ネビル。まだ発見されていない。理由は軌道が超長楕円形で、1周期が3600年のため、まだ発見されていないのだそうです。
扨(さて)、ラハブの事はどうしよう?火星と木星の間の小惑星帯(メインベルト〜星の残骸?)。最近の学説では、惑星ほどの質量が無く、太陽系が生まれた時の生き残りや、少しだけ大きくなった天体が破壊されて出来た破片が入り交じったもの・・・と、されていますが。ラハヴもネフィリムと同様に巨人だと云いますな。共通する処は結構在る。

地球古代遺跡?奇妙な異星建築物

解読は、ピラミッドや宗教的重要な箇所にも及んでいます。
ピラミッドは宇宙船着陸の誘導装置。イスラエル・エルサレムは基地なのだそうです。
素志て、基地やら誘導装置は世界に分布していた。

膨大、且つ屯でも無い話が繰り広がれる。
可成り細かく調査している。
Blogでの公開は限度があります。少なくとも竹内文書より説得力がありますよ。
胡散臭さはありますがね。
| 00:46 | 玄妙三千世界 | - | trackbacks(0) |
火星の新たな奇妙な置物




火星探査機ローバーが、奇妙なものを撮影した。
火星の地面に埋め込まれた?人工物らしき三角の金属物質。此処の地表は硬い岩で出来ており、此の異なる物質は埋めた?或いは、地上にあったが、遥かな年月を経て、自然の何らかの作用で埋もれたとも考えられる。
| 07:31 | 玄妙三千世界 | - | trackbacks(0) |
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